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今と昔のドラマがわかるドラマ好きのためのレビューブログ

【掲載】女子が主人公の邦画が豊作なのを映画原作から考察してみました

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9月の新作映画は、女子が主人公の邦画、しかもマンガや小説が原作のものが豊作。

どうしてこんなに公開が多かったのか気になったので、原作から考察してみました。

よかったら。

filmaga.filmarks.com


原作自体どれもよくて、映画も期待してしまう!

『寝ても覚めても』

最初、「とっつきにくいな」と思いましたが、読んでいるうちにこの小説の奥深さを感じて、二度三度読み返したくなる作品になりました。

 

『累』

設定はファンタジーなのになぜかリアルな感じでぐいぐい引き込まれる。

 

『響』

響の飾らないどストレートな対応が最高!

 

『食べる女』

オムニバス形式の小説。どれもそっと背中を押してくれる話なので、落ちたときに読みたい。

 

『コーヒーが冷めないうちに』

オムニバスに見せかけた話がつながっているので、それがおもしろかったです。